広島そごう・本館9階で明日まで行われている『江戸情緒老舗くらべ』という催しにいきました。
もともとこういう催しにでかけることはないのですが、
たまたまウクレレで知り合った五十嵐さんの知り合いということで、
「ヨシッ!江戸びつを買おう」と出かけました。
深川の「桶栄」が作っているおひつは、
壊れても修理していただける一生ものの江戸びつで
雑誌等にも紹介されている逸品なんですが、
行ってみたらはるかに予算オーバーで断念。
2合くらいのちょうど良いサイズがあったんですけどね。
このお櫃にご飯をいれるとさぞかし美味いだろうなと想像を巡らしていたのに…。
また来年!ということで30cm×18cmの木曾檜の一枚板のまな板を買いました。
(商品券を頂いていたし、丁度欲しいと思っていました)
上にのっている箸はサービスして頂きました。
いまでこそ、炊飯保温ですが、
昔はみんな木のおひつに炊いたご飯を入れていましたよね。
木が水分を調節してくれて美味しかった気もします。
今夜の料理からチカラが入ます! でも今夜は米粉のパンケーキを作らないと…。
五十嵐さんHP:http://www.c-channel.com/c00297/
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