モンゴル帰りの朝青龍が何かと話題に上っていますが、西の横綱が「かぼちゃ」なら、東の横綱は断然「ひじき」です。大関は「キノコ」と「ブロッコリー」で「納豆」は痛風には前頭ですかね。「ひじき」には、カルシウム・鉄・亜鉛・カリウム・ビタミンB1・B2・マンガンなどが多く含まれ、生活習慣病や動脈硬化や高血圧や心臓疾患や便秘などに効果があります。少し前までは、近所のフレスタにも、生やボイルしたひじきがあったのですが最近は置いていなので乾燥ものです。油揚げと人参をいれてみました。袋を全部いれてしまうので、3日間はひじきが続きます。生のひじきを使ってサラダを作ったこともありますが、イマイチでした。やはりひじきは煮物でしょう。保存を考えて味は若干濃い目です。白いご飯にもよくあいますね。ここ数年、食物の好みが変わってきました。きっと酒のせいだと思います。
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